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世界のママの24時間の過ごし方を覗き見して考えよう!

忙しいママのタイムマネジメント術

忙しいママが限られた24時間において、「自分らしいバランス」を考えるには。

  1. (家事育児:non-paid work time)

  2. (仕事:rice-work & life-work)

  3. (自分:fun, relax, Learning,,,,etc)

この3つをバランスよく自分の24時間に組み込んでいく必要があります。

しかしながら!

 

「母親としての過ごし方」は、極めて文化的な成約を受けがちなんですよね。

「子育てはママの仕事」だと思われがち。

「子どもにとってママが一番!」だと思いがち。

「核家族化が進み、近くに頼れる人がいない。」=子育ての孤独化

「料理は女性」が日本では一般的。

「ちゃんとした食事」を作ることが良い母親像のベース。

「子どもの夜更かしは悪」という定説。

・・・・などなど

でも、本当にそれが正しいのでしょうか?!

 

世界の子育てをマーケティングしていくと、子どもの夜更かしが一般的である国もあるし、夜ご飯や朝ごはんがめっちゃめちゃ質素な国もあるし、ママの(仕事時間)と(家事育児時間)にすごくメリハリがある国もあります。

ママ自身にとって、一番心地よい(家事育児)(仕事)(自分)の時間配分のバランスは、一人ひとりのママの性格や価値観によって変わって良いのです!!

固定概念を取っ払ってみれば、もっと自分らしい24時間の過ごし方が見つかるかもしれませんね。(^^)

​では!ちょっとだけ、世界のワーママたちの24時間の過ごし方を見てみましょう。

世界のママの24時間ギャラリー

世界のママを見渡してみれば、いろいろな過ごし方がありますね。

もしかしたら、自分自身の「こうあるべき!ママ像」によって、自分自身を窮屈にしていることがあるかもしれません。

  

  • 自分にとって何が心地よいことなのか?!

  • 「ママ」としてだけでなく、一人の人間」として、これからどんな人生を歩んでいきたいか? 

子どもの成長とともに、確実に変化していく「ママ時間」。

ぜひ皆さんも、この機会にじっくり考えみて、トライ・アンド・エラーを繰り返しながら、自分らしい24時間を探していきましょう!(^^)

自分らしい自分の見つけ方

とはいえ!

ママは基本的に常にトライアスロンのように大忙しな時間を過ごしていますよね。(^^;

「自分らしい24時間」

「自分らしい働き方」

「自分らしい子供との過ごし方」

言うは易しですが、それを見つけるのは意外と大変なことです。

​子どもを生んでから、自分自身のキャリアや人生にモヤモヤするママも少なくありません。

 

それもそのはず!

ママの人生で、タイムスケジュールがこんなにダイナミックに変化せざるを得ないシーンはなかったからでしょう。

「自分らしく」を実現するには、自分のことを深く理解する思考力を身につける必要があります!

​これからの自分自身の人生(ワーク&ライフ、キャリア、などなどを)を、もっと深くじっくり考えたい方には、コーチングを通じて自分の思考力の高め方を学び、行動し続けられる自分を作る!『トラストコーチング』をおすすめしております。